2008年07月30日

オグシオの超ミニスカと体操・超ハイレグ なぜ!?

オグシオの超ミニスカワンピースは、もうご存知ですよね。

北京オリンピックに向け、露出度が一気に高くなった、女子バドミントンの超ミニワンピースは話題になりました。

なんと、ひざ上20センチ!

オグシオこと、小椋久美子さんと潮田玲子さんのペアが、着用してテレビで披露していました。潮田さんは「すごい涼しくて、下は何も履いていない感じがした」とマスコミが喜ぶコメントをしていました。

小椋さんも、恥ずかしい…の一点張りでしたが、実際にこのミニスカでプレイしてみると、かなり動きやすいと、一転して絶賛していましたね。

このユニフォームの開発は、ヨネックス。ガムとか飴でおなじみの、あの歯に良いというキシリトールを素材に使用し、汗と化学反応を起こして冷やすという驚きの技術を取り入れています。

この機能で、衣服内温度を約3℃も低く保て、高温多湿の北京で実力を発揮できそうです。

さて、露出度というと、女子体操!?

今回は、超ハイレグレオタードをミズノが開発したそうです。今回の北京五輪では、両サイドの腰周りが3.5cmも高くなったレオタードを着用することになります。

やはり『見た目も勝負』の部分がある競技のため、一般的に日本人は海外選手と比べて、足が短いため、このハイレグで、脚長効果を出したそうです。





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引用・参考
posted by 噂好き at 15:39| スポーツ | 更新情報をチェックする